2008年05月25日
似てる
「これ何の花」シリーズの
答えは【牡丹】でした。
【ケマンソウ(タイツリソウ)】の新芽の出方とそっくり!葉っぱも似てる!!

「ケマンソウ」:ケシ科

「牡丹」:牡丹科牡丹属
「科」が同じかと思ったら、同じではないのね~。
ほ~。でも、これだけ似てるから、どこか何かできっと共通項があると思う。
植物をよく見ておりますと、それぞれの特徴に気づいてきます。
新芽の出方、葉の付き方、花の付き方、それぞれの形状、習性、ぱっと見だけでは分からない
傾向のようなことが分かると、少し仲良くなれた気がします。
それは、裕気塾での稽古にも生かされていると思います。
上達の変化、何に困っているのか、どこを工夫したら良いのか、
そのお子さんが何に気づいているのか、
伝えたいことと、伝わっていないことの「ずれ」はどこにあるのか、
そういった事柄を瞬時に見極めて判断することに繋がっているように感じます。
「好き」なことには、まずは大胆に全体のイメージで
時に繊細に、細心の注意を払い臨みます。
答えは【牡丹】でした。
【ケマンソウ(タイツリソウ)】の新芽の出方とそっくり!葉っぱも似てる!!

「ケマンソウ」:ケシ科
「牡丹」:牡丹科牡丹属
「科」が同じかと思ったら、同じではないのね~。
ほ~。でも、これだけ似てるから、どこか何かできっと共通項があると思う。
植物をよく見ておりますと、それぞれの特徴に気づいてきます。
新芽の出方、葉の付き方、花の付き方、それぞれの形状、習性、ぱっと見だけでは分からない
傾向のようなことが分かると、少し仲良くなれた気がします。
それは、裕気塾での稽古にも生かされていると思います。
上達の変化、何に困っているのか、どこを工夫したら良いのか、
そのお子さんが何に気づいているのか、
伝えたいことと、伝わっていないことの「ずれ」はどこにあるのか、
そういった事柄を瞬時に見極めて判断することに繋がっているように感じます。
「好き」なことには、まずは大胆に全体のイメージで
時に繊細に、細心の注意を払い臨みます。
Posted by いずみ♪ at 07:10│Comments(0)
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